ヒューストン--()--(ビジネスワイヤ)-- ビジネスおよびテクノロジーの大手サービス企業であるロジカは本日、ジョシュ・ストラスナーを北米事業担当最高経営責任者(CEO)に任命したことを発表します。この役職でストラスナーは、米国、カナダ、メキシコ、カリブ諸国におけるロジカの事業を担当します。ストラスナーは2008年3月にセールス・マーケティング担当シニアバイスプレジデント(SVP)としてロジカに入社し、2010年1月より、北米担当の暫定CEOを務めていました。
「ストラスナーは北米事業担当暫定最高経営責任者(CEO)を務め、成功を収めました。これを受けて彼がこの役職に任命されたことをうれしく思っています。ストラスナーはITサービス産業における25年以上の経験を持ち寄ることになりますが、意欲的で尊敬されるリーダーとして評価されています。彼のリーダーシップの下、当社は北米で確立した強固な基盤をさらに強化できると確信しています。」
ロジカに入社する前のストラスナーは、EDSおよびベアリングポイントで多国間事業を担当し、国際アウトソーシング、プロセス改善、経営コンサルティングを通じて、世界の石油・ガスおよび銀行業界の多くのクライアントがビジネス上の問題を解決し、事業効率の改善を図れるよう支援しました。
グローバル事業・国際部門担当CEOのSerge Dubranaは次のように述べています。「ストラスナーは北米事業担当暫定最高経営責任者(CEO)を務め、成功を収めました。これを受けて彼がこの役職に任命されたことをうれしく思っています。ストラスナーはITサービス産業における25年以上の経験を持ち寄ることになりますが、意欲的で尊敬されるリーダーとして評価されています。彼のリーダーシップの下、当社は北米で確立した強固な基盤をさらに強化できると確信しています。」
ロジカについて
ロジカは3万9000人の従業員を擁し、ビジネスおよびテクノロジーサービスを提供しています。欧州最大級の多数の企業を含む世界中のクライアントにコンサルティング、システムインテグレーション、アウトソーシングのサービスを提供しています。ロジカは人材、ビジネス、テクノロジーの統合を通じてクライアントへの価値を創造しています。長期的協力関係を大切にし、洞察力を力としてお客さまのニーズに対する革新的回答をご用意します。
ロジカはロンドン証券取引所とユーロネクスト(アムステルダム)に上場しています(LSE:LOG)(Euronext:LOG)。詳細情報については、www.logica.usをご覧ください。
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